カレンダー

2018年11月
« 8月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

カテゴリ

アーカイブ


携帯電話用QRコード

残雪の雨飾山

支部友山行で「残雪の大渚山&雨飾山」へ行ってきました!
ブナの根明けと新緑、残雪の山々の眺望、シラネアオイ、ハクサンイチゲの花々、この時期ならではの感動の山行でした! 下山後 ブナ林の中の露天風呂も最高でした。雨飾山3雨飾山9雨飾山13雨飾山8

高峰スノーハイキング

支部友山行で高峰高原へスノーハイキングに行ってきました!
計画では黒斑山に登る予定でしたが、雪の為到着が遅くなり 急遽 高峰山に変更!
先ずは雪上車に乗換え 秘湯 高峰温泉へ… 
一休み後 ふかふかの雪の中にトレースをつけて高峰山、下山は無垢の新雪を踏んでウサギになった気分!みんな童心にかえって楽しみました~♪
二日目はクロカン組とスノーシュー組に分かれ 池の平へ…
クロカンが初めての人も何人かいましたが とても上手く 目標時間より早くゴールイン!
とても とても 楽しいスノーハイキングでした!高峰温泉1高峰温泉2高峰温泉3雲上の露天風呂

夏山

今年は意外に早く梅雨が明けて、アルプスを楽しまれた方も多くいらっしゃると思います
私も 28日から御嶽山に登り 新二の池小屋に泊りましたが、次の日は大雨!
ずぶ濡れになって濁河温泉へ下りてきました。
8/2からの槍ヶ岳縦走は好天に恵まれ、槍.穂の景色に感激しながら 稜線漫歩を楽しみました。
9日からの笠ヶ岳は雲が多く眺望はイマイチでしたが、高山植物が真っ盛り!
一面のお花畑に大満足の夏山でしたontakesanyarigatake

kasagatake

倶留尊山

kuroso1kuroso2

7月 2日 支部友山行で「倶留尊山」へ行ってきました。

雨を心配しての決行でしたが、まずまずのお天気…

この日は倶留尊山へ登る人も無く 山頂は私達で独り占め!

下山時には展望も良好になり、稜線から眺める 緑の曽爾高原に感激!

静かな山歩きが楽しめ、諸々 とてもラッキーな一日でした

何がラッキーだったかって?

それは参加した人に聞いて下さいな (^ー^* ) フフフフ

支部山行 葛城山、一面のツツジは圧巻。

葛城山ツツジ園

葛城山ツツジ園

 7時間近く歩行した後のご褒美は、視界いっぱいに広がる満開のツツジだった。

 5月22日、支部山行「二上山・岩橋山・葛城山」に参加した。
 久しぶりに参加した支部山行は、今までには近づいたことも無い奈良県・大阪府の県境の山だ。
 名前だけは万葉集にも出てくるのでよく知っていたとはいえ、「ふたがみやま」ではなく「にじょうさん」と読むとは初めて知った。それにしては、登山口の道の駅の名前は「ふたがみパーク」。どういうこと?

葛城山山頂で記念撮影
葛城山山頂で記念撮影

 星ヶ丘についてみると、集合時刻前に全員が集合していて予定時刻より早く出発、素晴らしいスタートだ。
 今日の行程は長い歩行時間、それでも前半は休憩も多くそんなに大変ではなかったが、後半持尾峠から葛城山への登りは階段の連続、もう終わったかと思う端から次の階段が出現、ほとんど休憩もなく登り続けたので、かなりへたばってしまい、葛城山の白樺食堂前に到着したときには、へろへろだった。
 それにしても、同行の支部の人たちはぜんぜん平気な顔、みんな元気だなあ!
 それでも葛城山で記念撮影後、今日のハイライト「一目百万本」といわれるツツジの咲き誇る斜面を目にしたときには疲れも吹っ飛んでしまった。ちょうど満開で、たぶん1年で一番いい季節なのだろう。
 各ポイントでの到着時刻まで緻密な計画を立ててこんな素敵な山へ引率してくれたリーダー、一緒に登ったチームの人たちに感謝しながらも、帰りのバスの中では爆睡していた私でした。

陣馬形山で雪形を楽しむ!

支部友山行で陣馬形山へ行ってきました。

今回は 中央アルプスの雪形確認と親睦会がメイン!

稜線に雲がありチョッと残念だったけれど雪形の馬と島田娘は確認できました。

その後の親睦会は大いに盛り上がり 楽しい思い出の山行になりました。陣馬形山雪形1親睦会

三峰山

三峰山

綿向山

watamukiwatamuki1watamuki2
鈴鹿は雪が少ないと聞いていましたが、綿向山の登山口にも雪は無く、7合目から30cmほどの積雪。アイゼンつけて冬道の尾根から山頂へ!
頂上は素晴らしい展望!雨乞岳、鎌ヶ岳など 鈴鹿の山並みを楽しんできました。

初登りの渥美半島は、菜の花が満開。

 「長良川元旦マラソン」が雪で中止になったため、正月三が日は運動せず食べるだけの毎日だったが、今日四日は仕事初めということで、「ばば」は川ならぬ仕事場へ出かけ、「じじ」は山へ柴刈りならぬ「50山ラリー」へ出かけることになった。

 バイパスを降りて渥美半島側へ入ってくると、道端に「黄色い」菜の花畑が広がり、一足早い春を感じさせてくれる。 今日は、天気もよく日の光が暖かい。


雨乞山登山口案内看板

雨乞山登山口案内看板

 

 まずは、「雨乞山」を目指したのだが、いつものとおり、すぐそばまで行っても登山口がなかなか見つからない。
 近くにいた30歳くらいの男の人に聞くと、「口では説明しにくいから」という理由で、車でわざわざ登山口まで先導して連れて行ってくれたうえ、自分の畑のそばへ車を止めてもよいよとまで言ってくれる。
 あまりの有り難さに、つい何度も何度も頭をさげてしまった。
 気がつくと登山口には壊れかけのような案内板がひっそりと立っていた。 


雨乞山頂上標識

雨乞山頂上標識


雨乞山から三河湾

雨乞山から三河湾




 登り口の「荷物運び上げ用のモノレール」のある斜面はかなり急で、いきなり息が切れる。
 登山道は、ところどころ岩場があり、「四等三角点」の柱石も石の柱ではなく岩に埋め込んである。
 この三角点のあたりから見晴らしがよくなり、頂上も岩場になっていて三河湾や知多半島がよく見渡せるし、この間「富士山」へ登った佐久島も見える。 
 ここを登っている途中で、下山してくる「ベーヤン」さんと出会った。


大山頂上付近から太平洋

大山頂上付近から太平洋


大山頂上、標識と三角点柱石

大山頂上、標識と三角点柱石

 


「大山」へは、「こんなに楽しい愛知の山(あった勤労者山岳会)」の案内図を見ながら登山口を探したのだが、「大山下」のバス停を見逃したため、またもや行ったり来たりを繰り返す。
 やっとそれらしき場所を見つけ、神社の鳥居をくぐって登山路へ、ところがここの登山道は車が通れるくらいひろいのだが、ガタガタに荒れている上、傾斜もきつくのぼりづらい。雨が降ると登山路を雨水が流れるらしく、道がすごくえぐれている。

 この山の頂上の標識と三角点は頂上というより道端みたいな感じになっていて、眺望がきかないがその西のパラボラアンテナを囲んでいる金網の横を進んでゆくと、太陽の光をきらきらと反射する太平洋をゆっくりと進む貨物船が見える。
 
 結局二つの山を登って降りてきたら午後3時近くなっていたので、「道の駅」によって野菜を買って帰ることに。
 この「道の駅」では、地元で出来た野菜を売っている。ブロッコリや菜の花、大根、サトイモなどなど、どれも一袋100円とスーパーの半額以下の値段だ。新鮮な野菜をたっぷり買い込んで帰路についた。

鳩吹山

鳩吹山1

12/12(土)同期会(峰友会)で鳩吹山に登ってきました。

パノラマコースや滝、氷場など一般的ではないルートを歩き、眺望を楽しんできました!

幹事さん&スペシャルゲストさんありがとうございました!!

 CIMG1623

 

 

 

登り始めはゆっくりゆっくり。

CIMG1634

 

 

 

わあっ、こんな所に素晴らしい滝が。

CIMG1642

 

 

 

大岩からの木曽川です。